入区体験臨時ノスタルジーのおもてなし

24日、岡山から満席の乗客を乗せ、岡山駅長ら多くのJR職員の見送りを受け出発。津山駅に到着後、引き上げ線に入り、まなびの鉄道館横に到着し、前の車両の出入り口に可動階段を設置し、そこから直接鉄道館へ。鉄道館を楽しんだ後、復路では、途中、建部駅で駅舎見学に約30分の停車時間が設けられました。連絡を受けた、岡山市観光コンベンション課は、建部選出市会議員に連絡し、地元の「たけべおこし」の皆さんの歓迎・おもてなしが実現しました。岡山弁で駅舎の説明、仮設のCoffee Shopで、飲み物を提供。シャッター押し舞台も大活躍。オープニング号に続く、おもてなしをしていただきました。そして出発じには手作りのボードで、お見送り。

旅立ちの汽笛審査結果発表!

津山まなび鉄道館では、懐かしいSLの汽笛にまつわる、ポエムを募集していましたが、5月30日、審査結果が発表されました。最優秀賞は津山在住の方で、異国の地、台湾(その頃は 日本の統治下にあったかもしれませんが http://www.tsuyamakan.jp/manabi/poem.html

ノスタルジー吉備之國漫遊号運行

吉備の国漫遊号運行 ノスタルジー 吉備の国漫遊号 (1泊2日)が5月27~28日運行されます。今回は、姫新線の林野まで、お客さんを運びます 申込みは5月10日までの様です。 たくさんの申し込みがあればいいですね。http://www.nta.co.jp/kansai/kokunai/pdf/4060035001.pdf

中国山地のローカル線を考える

中国山地には、多くの閑散路線と呼ばれる、輸送密度1000人以下の路線があります。 JRも地元に利用実態を認識してもらうため、同じ路線でも区間毎に利用実態を公表 しています。広島の三次と島根の江津を結ぶ三江線は昨年JRより廃止意向を伝えられ 行政、議会が存続要請をしています。又近くの芸備地域でも存続への取り組みが行われて います

岡山⇒津山:500円バスを利用してみました。

天満屋からは、乗客0で到着。西口からは、主婦、就職活動中(?)女子大生、サラリーマン等々乗車。小雨模様の中定刻13:00に発車。岡大筋の乗車無、いずみ町も渋滞なく、 金川13:30、福渡13:45、弓削13:59、亀甲14:08通過 両備Pで1名下車、14:24に津山広域BSに10分早着。価格面、快適性、津山線には強敵です。

【津山線沿線情報】春の棚田はいかが?

どこが、カタログに載っているところかわからないまま。棚田の廻りを車で、ぐるっと一周できます。 棚田公園には、「棚田きんちゃいまつり」のポスターが、ベンチでは、県南からのご夫婦が・・・ いつ頃から棚田がビュースポットになったのか。中央町30年史(昭和60年)にも記述はありません。 広島から5~6名の方、美作市からの方もも、どうやら夕日の時を狙っておられる様で、本格派。 少し(?)、移動して、久米南町へ、こちらは北庄の棚田。こちらもなかなかのものです。 先程の広島の方も北庄を撮影されて、大垪和に来られてました。 大垪和のは撮影忘れ。この後坂道を下り、誕生寺の門前へ、誕生寺池の横の旧道を通り小原へ。

【懐かしい車両達】吉ケ原片鉄保存施設(車両)訪問

DD13(津山にもありますが)。昭和40年の竣工。片鉄で最後まで旅客列車を牽引したそうです。 キハ312:昭和28年製だそうです。戦後では珍しいガソリン動車だそうです。(保存車輛ガイドブック) 昭和11年に誕生した、鉄道省のキハ42000形4202。当時流行の流線形。最初はガソリン機関。 鉱石を運搬していたため、枕木もPC枕木が多く使われていました。又昭和47年には自動閉塞化されています。 保存客車の中には、津山配置で姫新線で使われていたオハ35形もあります。 キハ303:昭和9年製。日本初の量産型内燃動車キハ41000形の1両。中国鉄道にもこのような車両が使われていのでしょうか

5月14日のノスタルジー・スローライフand so on

14日はみまさかスローライフ列車運転日ということで、連絡するみまさかノスタルジー2号の指定は、早くから満席、自由席も満員の盛況(今日は、スローライフ運転の為、増結車両はなかったようです) スローライフ列車は220名くらいの乗客との情報。高野駅では、懐かしい昭和の家庭電化製品ポスター等の展示があった由。鉄道館によってスローライフにというお客さんも多かったのでは・・・ DD13を引出し、回転イベントが実施されました。

今日のノスタルジー&スローライフ

今日は、ノスタルジー2号は増結で運行されたとのことです。岡山へ折り返した後、解結。 一方スローライフには、岡山色をサンドした形での運行でした。 画像では、そこそこ乗っておられます。今日は、乗車人員の情報はありませんでした。 秋は、ノスタルジーの車両が入るんですか?の質問は、はぐらかされたとか

この前の弓削駅で・・・

地元の人の憩いの場所になっていると聞く、弓削駅のアンテナショップ、野の花ショップ 「夢元」。駅頭に「おかげさまで9000人」と掲示されていました。

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