車での方が便利な場合が多いですが、『津山線』沿線のいいもの・美味いものご紹介!

はこちらから

​❶昔日の津山機関区を映したクリアファイル

2016年オープンした、「津山まなびの鉄道館」。そのランドマークとも言える、転車台と、扇形機関車庫の過去を今に映し出す画像がA4判クリアファイルとして、地元の江見写真館さんから、上梓されました。鉄道ファンの貴方、そうでない方もいかがですか。産業勃興期の貴重な姿に触れてみてください。250円/枚です。(№1・№2の2種類あります)

お問い合わせは、☎0868-22-2267 江見写真館さんへ(HPへリンク) 裏面にも、画像あります。又、往時の機関区や因美線の画像のあるポストカード(5枚一組 500円)もあります。

「津山まなびの鉄道館」でも購入できます。

ポストカード 機関庫

​※画像をクリックすると拡大します

❷ポストカード(機関庫シリーズと因美線シリーズの2種類)

【昭和5年 転車台完成時】

【昭和28年】

№ 2

№ 1

【機関庫シリーズ(5枚組】

スライドで表示します

因美線シリーズ

【因美線シリーズ(5枚組)】

スライドで表示します

 

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​❸「棚田」、「ゆず」“くめなん”を売り出すキーテナント『道の駅くめなん』
ゆず商品
 
 

(建部ヨーグルトのHPより)

岡山市北区建部町で作られている建部ヨーグルトは、たけべの美しい自然と水、空気で育ったホルスタイン牛の生乳を100%使った無添加ヨーグルトです。製造工程の見学や出来たてのヨーグルト等をその場で食べられます

28年春の岡山DCのノスタルジーオープニング号でも、福渡で、建部おこしの皆さんにより販売されました。BS朝日の『絶景鉄道の旅  津山線・因美線編』でも紹介されました。

28年4月のDCオープニング号復路の福渡駅で、ヨーグルトを販売するたけべおこしの皆さん。(建部新聞より)

津山街道移動中に必ず目に入る「すぎ茶屋」。うどんをいただくことができますが、すぎ茶屋まんじゅうも売られており、お土産に買われます。

28年春の岡山DCのノスタルジーオープニング号でも、福渡で、建部おこしの皆さんにより販売されました。好評で売り切れでした。この冬の臨時列車でも販売される予定です。

28年4月のDCオープニング号復路の福渡駅で、まんじゅうを販売するたけべおこしの皆さん。(Twitter name サンライズ琴平さん)

 

写真:日刊Webタウン情報岡山さん

米南町の新鮮な野菜・果物を売っている、『道の駅くめなん』に隣接する『さんさんくめなん』毎月第二、第四土曜日に販売されるのが、久米南町特産のゆずを使った『ゆずコロ』です。

是非、味わってみてください。

揚げたての「ゆずコロ」

「棚田まつり」、「秋(あき)んどまつり」などでも​販売されます。平成30年6月に、運行された、「地酒列車」の車内でも、販売され好評だったようです。​柚子の産地久米南町、道の駅では、ソフトクリーム。ゆず塩ラーメン(季節商品)等も味わうことができます。

春の「棚田まつり」

 

まいぷれ(MY PLACE🎵MY PLEASURE)岡山さんにリンクします(写真も)

米南町と言えば、『川柳』ですが、その名を冠したお饅頭です。地元で法事のお供えの定番です。

白あん中に、胡桃が入っていて、とても美味しいです。弓削の『もむらや』さんがつくっておられます。

※2019/6末で閉店されました。

たまごかけご飯は、おかわり自由。県外からの車が多いですが、JR津山線亀甲駅から歩いてもいけます。BS朝日の『絶景鉄道の旅  津山線・因美線編』でも紹介されました。

『たまごかけごはん』は、380円

​ごはん、たまごはおかわり自由

幸福広場にある食堂「かめっち」

卵の殻のアートのある巨大たまごのオブジェもあります。

 

棚田粥:大垪和西・小山の棚田で作られる、棚田米(キヌムスメ)をブレンドした、美味しいお粥です。保存食(非常食)としても、強い味方で、常温・未開封で5年6ケ月もつそうです。​食堂かめっちで購入できます。

先日、2018/7/30購入した商品の賞味期限は2022/10

 

吉野館がつくり、津山駅で販売していましたが、製造元が火災で焼失したことなどから、駅での販売はされていません。先日の「津山線120周年記念号」運行の際に昼食として味わうことができました。

しいたけ、錦糸卵、鳥そぼろの三食弁当です。

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