今回も岡山在住の岡本さんに写真提供いただきました。

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新見駅舎

​新見駅 「にいみ雛まつり」の看板

列車入線

​架線下を走る列車

新見駅停車中

ホームで出発待ち

岩山駅は、昭和4年新見~岩山の作備西線開業時に建設されたもので、当時からの姿を残しているとのこと​相対式ホームを持つ交換可能駅であったが、現在は1面1線の棒線駅。​当日は、駅舎内外におひなさまや和小物が展示され、駅前には飲食やお土産のコーナーも設けられた。

岩山駅舎

​趣きのある駅舎

吊りひな

吊りかざり。線形は交換駅の名残

展示

手工芸品も加わって賑やかに

おひな飾り

​雛かざり豪華版

おひなさま
喫茶コーナー

​お茶をどうぞ

​変わり雛?

岩山駅前

当日の​駅前 広い!

停車中の列車

​しばし休息

​活躍中

中国勝山駅では2時間停車し、街を散策、おひなさまを愛でる段取り。列車駅舎側のホームに入線、新見行列車と交換し、その後、駅舎と反対側のホームに転線した後、後続の津山行列車を退避し途を譲る。

勝山到着

​①駅舎側のホームに到着

転線した列車

​改札口から列車を望む

861Dと交換

​②新見行861Dと交換

店頭のひなかざり

​店頭の雛飾り

転線

​③一度新見方に引き上げ、その後向かい側ホームへ入線

当日の街路

​街路のにぎわい

列車の走行シーンはスライドショーで。回送時や、交換駅(坪井、回送時の刑部)も

当日の「おひなさま」を一挙紹介

中国勝山駅での列車の入換え

スプリングポイントで、新見方から駅舎と反対側ホームへの場内信号もない中、どうやって入換をしたのでろうかと興味があったのですが・・・

​姫新線 雛まつり列車の顔

臨時列車の興味は、そのヘッドマークにもあります。今度はどのようなものが登場するか期待して待ちます。雛まつり列車の紹介も3年目となります。今年は、新しいHMでした。昨年、一昨年と比べてみてください。Crickすると、カラーの拡大画像となります。

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